セーブデータバックアップツール
僕が所有しているセーブデータ保存ツールの紹介です。 セーブデータが消えるのは今までの時間を失うのと同義です(^_^;)
ターボファイルツイン

単3電池2個を使用したスーパーファミコンの記憶装置。
「TF」「STF」マークのついたSFCソフトしか使用できない。
「RPGツクール」のデータを保存したくて購入。
また、「第4次スーパーロボット大戦」や「魔装機神」も持っていたので、それも保存したりしてました。
ちなみに「RPGツクール」はデータ3つまで保存可能。
サテラビュー 8Mメモリーパック

本来はサテラビュー用の記憶装置。
「RPGツクール2」のデータを保存するのに、↑のターボファイルツインでは、2つまでしか保存できないし、
「RPGツクール1」のデータ保存に使用していたため、これを購入。
8Mということで、ツクール2のデータを8個保存できたのはとても嬉しい。
このメモリーパック3個持ってます。(ぇ?
ゲームデータステーション

ゲームテックから発売されていた記憶装置。
プレイステーション・ニンテンドウ64・ゲームボーイのデータを保存できるスグレモノ。
一番最初に作ったウェブサイトでは、このツール用のセーブデータを配布してましが、
周りに持ってる人がいなかったのと、XPでは使えないという大問題があったため、これによるデータ配布は中止。
売れなかったんだろうか?
セガサターン フロッピーディスクドライブ

セガサターンのパワーメモリーなんか比べ物にならないほど、データのバックアップができる記憶装置。
フロッピーディスクは市販のものが使える。
持ってる人が多ければ、フロッピー交換によるセーブデータのやり取りが可能だったんですが。
購入理由は、もちろんサターンのパワーメモリーがデータ消えやすいから!!
この世の果てで恋を唄う少女 YU-NOをプレイしていた時は何度もデータが消えたので
まめにバックアップを取りながらプレイしていましたよ(^^;
欠点は、フロッピーに保存してもパソコンで読めないので、インターネットによるセーブデータ配布ができないことかな。
NEXUS(ネクサス)

パソコン-DC間で保存ができるドリームキャストの記憶装置。
記憶装置といっても、ケーブルがささってることを除けば、普通のメモリーカードです。
また、通常の4倍の容量を持ちます。
商品添付の「DCリンカー」というソフトは使いづらいため、
ここから、「VMS Linker」をダウンロードして使ってください。
メモリージャグラーG

ゲームキューブのセーブデータを保存できるツール。
ゲームキューブも面白いソフトが少ないしなぁ…。
バイオハザード4やテイルズ オブ シンフォニアがPS2にも移植されたりしてるんで、使用頻度はかなり低いですね。
メモリージャグラーUSB

当サイトをご利用の方にはおなじみの、PS2用の記憶装置。
使い勝手は悪いけど、普及率はこれが一番。…だと思う。
良い点はPS1のデータも使えること!!
メモリージャグラーパラレル版というのも昔はありましたが、あれはXPには対応してないそうですね。
※販売終了しているため、入手するには中古ショップか、ヤフーオークションを利用するしかないです。
マックスドライブ

2004年10月に発売されたPS2用のデータツール。
データを保存する際にパソコンを繋ぐ必要は無し。
また、プロアクションリプレイ3にも、マックスドライブ機能があるようです…。
市販のUSBメモリは使えるのと使えないのがあるので注意。
管理人はI.O DATAのEasyDiskシリーズで使えることを確認。
一応この形式のファイルも当サイトでは扱ってます。